PandaCafe

米国公認会計士の受験に始まり、転職、そして組織に依存しない働きかたを求めて疾走中!

2016年09月

今日2つめの投稿 

転職活動が終わり、新しい会社で働き始め、さっそく3連休。どーーーーーーっと疲れがでました~。

頭痛はする、体がガチガチでどうにもならない肩こり、とれない眠気、そして溜まったお掃除。

なので、いろいろ考えていたことをこの3連休で実践してみました。以下、項目ごと説明します。

1.漢方外来に行ってみた
以前から気になっていた「漢方外来」へ行ってみました。インターネットで自宅の最寄駅から2駅めにあることを発見。行ってみると、先生も看護師さんも中国のお方 本格的?!で、血液検査と舌の状況から体質を調べて、状況に合った漢方を処方してくれるって病院。もちろん健康保険が使えるので料金的にもOK。まぁ、加齢ということももちろんあるのですが、3種類の漢方を処方してもらいました。

でも、漢方って効いた実感が持てるのに1か月ぐらいかかるのですよね。。気の短いわたしでも大丈夫なのだろうか。。というところが現在の疑問。とっても苦い漢方ですが、とりあえず続けてみます。ただ、できればお金と時間を病院にかけたくないというのが本音ですが


2.プラセンタ注射を打ってもらった
これは以前から使っていました。しばらくやっていなかったので、また振り出しに戻ってしばらく続けて、こちらもその効果を長い目で観察してみます。


3.美容院へ行った
転職活動ということもあって、しばらくはマツエク、ネイル、カラーなどを控えていました。で、もう我慢することもない!なので、マツエク、ネイルをとりあえずやってもらいました~ 少しでもやる気になるためには、見た目も大事なんです、私の場合(笑)どうでもいい指先と顔だと、やることもどうでもよくなってくるのです。。。それも問題ですが で、ちょっとだけリラックスしたくて、ヘッドスパもやってもらいました~ これは気持ち良い♡


4.アルカリ性の食事とランニングとお風呂
で、漢方もプラセンタ注射も少し効くのに時間がかかるということで、即効性を求める私は、「疲れにくい体質」について調べました。疲れにくくなるためには、弱アルカリ性の体にしないといけない、ということ。まずは、ポカリスウェットを1本飲みました。(笑)

で、どうして、弱アルカリ性なのかというと、弱アルカリ性になることによって、血液がサラサラになる→血行が良くなる→体の隅々まで血液が行く→免疫力が上がる、そして、酸素が体の隅々まで行くため疲れにくくなる。だそうです。 

そして、食事には野菜や梅干しを入れて、アルカリ性をとってみました。さらに、運動不足は筋肉の低下を招くことから、血行が悪くなり、結果、免疫力の低下と疲れを招くということでランニングを再開しました。あとはお風呂。しばらくシャワーだけだったので、ゆっくりとお風呂に浸かってみました。

そして3連休は早くも終わろうとしています。つくづく、健康管理って難しいと感じました。

でも、体調が悪いと、勉強も仕事も、趣味にも、なーんにも集中できませんからね。適度な運動、バランスのとれた食事、それからストレスをためないこと、どれだけ大事かわかった気がします~。

~まとめ~
・適度な運動を続けよう
・バランスのとれた食事に心がけよう
・血行を良くするよう心がけよう(体を冷やさない、お風呂に浸かるなど)
・時間とお金のかかる病院は最後の手段にする!


ご参考まで~


関東は雨が続いていますが皆さまいかがお過ごしでしょうか。今朝は雨の降っていない時間を狙ってランニングに行ってきました。体がほぐれた感じで気持ちいいです~。

今日は、以前から触れていた「転職エージェント」について書きたいと思います。

あまり良い内容ではないので、具体的なエージェント名は出しませんが、転職希望者の方に少しでもご参考になればと思います。


私ぐらいの歳になると、「転職難民」と思われてもおかしくないというのが本当のところ。よっぽど「強み」がなければスムーズに、自信をもって、決まることはなく、転職活動には相当の覚悟が必要。

で、わたしの場合、英語、会計、ITを武器にすべく必死で売り込んだ結果、2社からオファーをいただいたのですが、それでも面接を受けるたびに自信がなく、毎回「終わった」と思っていました。そんなとき、頼るのは、求職者と企業の両方をしっているエージェントなんです。

ここぞとばかり、自分の本心を相談していました。もちろん、エージェントはビジネスですから、お金のため!ってところはわきまえていました。

今回の転職活動では、日本のエージェント(以下M社)、アメリカ人の経営するエージェント(以下C社)を使っていました。それぞれ国民性か、アプローチが全く違います。

正直なところ、日本のエージェントは求職者と企業の双方のつなぎ方があまり上手でないです。なんだろう、言葉かな。どうも、うやむやな言葉が多いようにかんじました。なんていうか、マニュアル通りにしゃべっている感じ。なので、けっこう冷めた感じ。

他方、アメリカ人のエージェントは、いつも感じるのですが、「報酬のためとはいえ、まったく感じのいい、心地いい、自信をつけてくれる」対応なんですね。だから、いくらお金のためとはいえ、すべて許せてしまうのです。できることならこちらで決まりたい!ともずーーーっと思っていました。そして、面接の前日には30分ほどの戦略会議をしてくれるんです。面接で言っちゃいけないこど、言うべきこと、気を付けることなどなど。日本のエージェントではやってもらったことないですね~。

今回は、あいにくM社からの紹介企業に決まりましたが、C社から紹介されたお仕事の内容がもう少し良ければM社の紹介は辞退する気でいました。 


というのも、内定が(口頭で)出たのが月末1日前。M社からは『今すぐ、または、遅くても次の日(月末)にはそこで働くと返事をするべき』と何度も押されました。そして、同時にC社から紹介されたもう1社の最終面接に進むことが判明し、その旨をお話して少し時間が欲しいと話した途端、態度が急変!『そんなこと今更考えられない、すぐにでも返事をしないと困る。みんな、石田さんのためにどれだけがんばったかわかりますか?』とまで言われました。

どれだけって。。。それがあなたのお仕事でしょ??みたいな。。なんだか、支離滅裂でまともに話す気になれませんでした。同時に、それが担当者のその月の営業成績になるのだと気づきました。しかも、相手企業には、2日後の翌月初日から就業可能だとわたしのいないところで話していたのですね。何もかも、エージェントの担当者に都合の良いように進められていたわけです。

C社にその旨を説明したところ、M社のことは無視してまったく問題ない。もう内定が出ている以上、企業と直接やり取りするべきだということでした。考えてみれば、わたしが紹介料を払うわけでもないし、何か私がM社と契約を結んでいるわけでもないし、関係ないのですね。 

本当は、会社レベルでコンプレインをする気でいましたが、もう決まったし、一事が万事、わたしが何もしなくても、エージェントのそういった態度は他にも伝わるのだと思い、もう相手にしないことにしました。

その後、企業と直接会って今後の進め方に関してのミーティングを設定し、私自ら、就業開始日などを直接決めました。ただ、わたしはエージェントではないので、就業開始日については、どうしても企業さんに合わせるように決めてしまうほかありませんでした。本当なら、双方の都合を考えて、これこそエージェントが間に入って進めていく場面だと思うのですが。ほんと、使えないエージェントです。

新しい会社で正社員を雇うことに関与しても絶対に使いたくないM社。

みなさんも月末に内定がでたとき、エージェントの押しに負けないでくださいね。自分の人生ですから、慎重にえらびましょう!そうゆうエージェントは程度の低い、わたしたち求職者のことなんかまったく考えていないのですよ。 

~まとめ~
・月末近くに内定が出たらエージェントの態度に気を付けよう!
・ガリ押しされたらひたすら無視しよう!
・ガリ押しされたら直接企業とやり取りしても問題ない!
・いざというとき相談ができるように2社以上のエージェントを同時に使用しよう!
・どうしても許せないと感じたら会社レベルで苦情を入れて、担当者を変えてもらおう!
*苦情は感情的にならず、事実のみをつらつらと書くこと


ご参考になれば幸いです 

こんばんは。やっと涼しくなってきましたね。。なんだか9月になっても亜熱帯のような気候の日本でした。いつまで経っても汗でベトベトで、本当に辛かったです 

転職エージェントについて書こうと思っているのですが、その前に、転職活動の過程で思ったことを今日は書きます。

5月に退職した会社は特別お給料が良いわけではなく、福利厚生も特に何か特別なものがあるわけでもない、そんな会社でした。ただ、海外とのやりとりや出張が多かったので、それなりに楽しめたわけです。そして、昇給は年1回なんですが、どうにもこうにもお給料がどかーーーんと上がるわけでもなく、少し嫌なことがあると、もうとてつもなく嫌になるわけ。この先何の楽しみもない、安いお給料がどうでもよくなるような生きがいになるものもない、そして10年後に何が残る?????みたいな。

こんな会社と家の往復の毎日、絶対やだーーー!っていつも思ってましたよ~

お給料のことだけを考えると、やっぱり転職することって意味があるのかなってよく考えてました。だって、昇給だけで100万円、いつになったらあがりますか??一生働いても無理ですよね~ 

転職なら、100万円から150万円は上がるのも夢ではぜんぜんないです。


それから、退職給与などのベネフィット。これも会社によってあったりなかったり。

雇われて働くならやはり、お給料などのベネフィットが良いほうがいいですね。お給料が安くても生きがいを感じられているなら別ですが。


そして、今回は散々「キャリアダウン!」と叫んでいましたが、結局のところ、キャリアアップになりました。結果として、緩いお仕事でのんびりするには早すぎたと結果、感じています(笑)

自分のもっている体力や能力を出し切れずにいると、それはそれで余力があるのかもしれないけど、やっぱり飽きます~ 指示する立場だった自分が、指示される立場になると、ストレスがたまりますw 外資系一筋に働いてきたのに、今更日本企業で働こうとしてもムリです~!考え方に違和感が山盛りですw

なので、もう無理をせず、好きなように生きていこうと思います~!

あと、「もう歳だから」とか「最後の転職」と定義はしません!(笑)どうせ死ぬまで私はこんな感じなんだと思います~。  

転職に悩んでいる方、変な会社に縛られていたら時間がもったいないですw 元気に生き生きとしていることが自分にとっても周りの人にとっても、それから、世の中のためにもいちばんだと感じます~ 

こんにちは。今日はいろいろな手続きと、少々休養をとるため、一日お休みをいただいております。

前回、転職が決まりご報告させていただきましたが、内定をいただいた2つの会社から何の迷いもなく1つの会社に決めたわけではなく、本当に最後の1秒まで悩んでいました。

というのも、以前の会社でかなり不満をもっていて、それは、環境、給与、人間関係、会社の方針、歴史、といろいろあったわけです。その中で、いちばん強く感じたのは「生活ができる給与さえもらっていれば穏やかに過ごすことのできる環境に身を置きたい!!」でした。 

最近は、新卒の人でもそんなふうに思う人が多くなった気がします。ニート、フリーランスといった、組織に縛られない生き方を求める人の投稿をよく目にします。

私の場合、子育ても終わり、あとは自分の人生を満喫するだけ♪ ただ、そこには「限られた時間」があるのです。 そうなると、若い人が求める「縛られない生き方」とはちょっと違って、もっと現実的、真剣、慎重 、効率的、。。などなど求めるようになっていくのです。


今回、内定をいただいた2社はどっちも外資系企業ですが、まったく業界が異なります。以下、比較して行きます。

1社は、お給料は普通に生活していくには不満のない金額、むしろ、良い方かもしれません。ただ、お給料以外のボーナス、退職金、有給休暇、などのベネフィットは純粋に労基法にのっとった方針で、特別にすごいものがあるわけではなかったのです。ではどうして最後まで迷っていたのかというと、「環境」が魅力的、ここなら穏やかに落ち着いて過ごすことができる、更に、自分の大好きなお料理を間近で見ることができて理想の生活が送れそう♪ ということです。また、企業の歴史は古く、100年以上の歴史があり、ブランド認知もしっかり根付いているんです(日本人は「ブランド」に弱いですから~(笑))。

長年、外国人と一緒に働く環境にいた私は、どうしても純日本風の企業には抵抗があり、オフィスのレイアウト、人間関係、オンとオフの考え方、。。。そこはクリアしていきたいと強く感じていたからです。 

他方、もう1社ですが、こちらは、外資系企業ですが、オフィスには日本人のみ、どちらかというと、日本企業の文化の方が強いイメージです。ただ、わたしの担当するファイナンスについては、外国関係会社の人たちと頻繁にやり取りをすることになります。

そしてベネフィット、これが文句なしに良い!今回募集されたポジションは新しくファイナンス部門を開設するための募集だったので、立ち上げという意味でそれなりに大変なのですが、まぁ、それはつきものですね。ベネフィットは、前述の企業に比べると7桁単位でこちらの方が良いのです。 また、Defined Contribution Plan なる確定拠出年金制度があること、有給休暇の付与についても労基法が定めるところよりもずっと従業員に優しく、更に従業員への保険だとか、お給料の支払日(これ実はけっこう大事!☺)などなど、いろんな面で充実しているのですね。

ここまで見たら迷いなく後者じゃないかと思うと思います。でも、どうしても「穏やかに良い環境で過ごす」ということが、以前の会社で受けたダメージを思い出すと諦められなかったのですね。ベネフィットが良い分、仕事もブラック並みにハードだったら、また同じ思いをして、結局何も自分の時間を持つことなく10年後はただの年寄り、年齢以外の何も変わっていないのではないかと思ったのです。。 

で、こんなことしてみました。エクセルに自分の重視するポイントの項目を作り、両者を比較する。例えば、お給料、その他のベネフィット、オフィスの環境、従業員、取り扱い商品など、将来性、歴史、ブランド、などなどを比較したわけです。でも、これでも両者はそれぞれ異なる良いところとそうでないところがあり、決着しませんでした。

ちなみに両者のオファーが出された時期と、内定通知書の発行と返信期限などに時間差があり、比較検討する時間は約30分程度。 ホント、緊張の30分、これまで生きてきた中で一番集中したかも~(笑)

決着しないままエクセルを眺めること数分、一瞬思ったのです、「以前の会社で頑張れなかったこと、またもう一度頑張りたい!」って。で、後者の会社に決めました~(^^♪ 一瞬の出来事ですね 

後で思ったのですが、そもそもこの私が、のんびり、刺激の少ない環境で穏やかに過ごすことが自分の「理想」ということは、自分に持っていないものを求めるということで、決して現実的ではないのですね(笑) 「環境の良いところで穏やかに過ごす」 ということは、「長く安定して働くことができる」と感じる人が多い中、それはちょっと違うんじゃないかなって思いました。

結果、チャレンジングな方を選んだのですが、これで良かったと思います。まだ働いていませんが後悔は全くしてません!もう一度頑張ってみたい!っていうのが、以前の会社でうまくできなかったことへの後悔と、自分の本心と性格なのかなって、今回の意思決定を通してわかった気がします。

まとめ
・迷ったら両者を比較しよう
・「理想」は多くの場合、自分ができないことへの憧れ
・自然にできないことを続けるとストレスが溜まります
・多少きつい仕事でも「好き」を仕事にしよう
・「好き」を仕事にしたら自分の力で生きていけるようになれる!
・転職のリスクを負うことを覚悟して活動しましょう!

結局のところ、「お金か環境か」と言われれば「お金」を選んだわけですが、わたしの場合は承認欲求が強いのでしょうね。。。やりがい→報酬に反映のように。それから、友人に言われたのですが、中途採用のリスクを考えればお給料の良いところの方がいいのではないかということ、これも当たってると思います。

本当にいろんな思いのあった転職活動でした。転職する方のご参考になれば幸いです。

まだまだお話は続きます。。 次回は、転職エージェントについて書きたいと思います。実はこれ、かなりショッキングなできごとがあったのです。。 今となっては良い学びになりましたがw お楽しみに~

5月15日に以前の会社を退職して、1か月余りフラフラと過ごし、暫くは正社員で働くことを辞め、派遣社員で働いていました。お給料は「超」がつくほど少なかったのですが、十分に自分の時間があって、でもやはり物足りなさを感じるようになり、転職を考え、そしてやっとやっと今日決まりました~  

転職活動がうまくいかず、一時はもう「私ダメかも。。。。。」と弱音を吐くこともあり、友人に泣きながらメールをしたこともありました。で、その友人に言われたのは「何弱気になってるの?前を向いてしっかりがんばれ!!」でした。

いや~、そんなにマジメに叱ってくれるとは予想もしていなくて、なんだかそれから火が付いた感じ。

そこから1か月半、5社を受け、1社は音沙汰なし、2社は落ち、残りの2社からオファーをいただきました。。。

と簡単に言いますが、本当に本当に今回の転職活動は辛かった  海外の親会社とのスカイプ面接では、就業中だったので、どうしても面接の場所がみつからず、炎天下の中、外で受けたり、日本国内の面接もこの暑さの中、移動だけでもう汗だく。。

それよりも何よりも、いちばん辛かったのは、「前職の退職理由」を相当突っ込まれて聞かれたこと。愚痴にならないように、淡々と説得力をもって伝える。これって、本当に難しいです。結局、素直に何があったのかを伝え、どうしても譲れないと感じたことを隠さずに伝えるということにたどり着きました。

まぁ、聞かれないのがいちばんいいですが、私みたいに年齢を重ねると企業側としても、「ねぇねぇ何があったの?どうして今更退職して他に行こうと思ったの?どうして????」みたいな感じなんでしょうね~(汗)

話しながら思い出して涙が出そうになったり、誤解されそうで言葉が詰まったり、もう机の下で手をぎゅーーーーっと握っていましたよ。。。(笑)

特に「嫌で辞めた」ケースではホント、対策を何度も何度も考えた方がいいです。できれば人に聞いてもらったり、紙に書いてみたりも必要だと思います。
ちなみに私の場合は、何度も面接を受けていく中で徐々に伝え方を改善していきました。

あと、悩んだのですが、結局、面接も終盤を迎えるころ、二次や三次面接の頃、新しくジャケットとシャツを買いました。それまでは、持っていたスーツなどで行ったのですが、やはり、新しい、最新の作りだと見た目も新鮮になっていいです♪ 特に真夏なので、思った以上に快適なジャケットに感動しました  

迷っている方はRU(マルイに入っているレディースのアパレルブランド)などのビジネススーツやジャケットを一度みてみるのも良いかと思います。見た目も着た感じもかなり良いです~。


とにかく、これまで、2か月弱、面接や相手の反応、それから、この先のことで頭がいっぱいでゆっくり眠れなかったのも本当に辛かったですね。。。やっと今日から眠れそうです  思った以上に自分はナイーブなんだななんて思ったり  

とりあえず、ご報告です。。次は、「複数から内定をもらってどっちにするか迷ったときの選択」について書きたいと思います。これも、ほんと、究極の選択だったな。。 早い話が「報酬と社風や過ごしやすさ」どれを選ぶ?のような感じです。お楽しみに~

このページのトップヘ