PandaCafe

米国公認会計士の受験に始まり、転職、そして組織に依存しない働きかたを求めて疾走中!

カテゴリ:働きかた

若くして優秀な起業家さんたちがたくさんいる中、50代凡人の私が起業に向けて奮闘中です。できることは全てやってみようと思い、今日はクラフトカフェにリサーチに行った内容をお話しします。


■お話の中で出てきたカフェ(森のこぶた) https://www.morinokobuta.com/ ■始めて起業相談に行ってきた話 https://youtu.be/tKFuiLTBDeo

好きなことで生きていくっていいですよね。今日は起業したくて起業相談に行ってきました。。これまでまったく考えていなかったこと、当たり前のことなんですが、指摘されたことをお伝えします。参考にしていただければ幸いです。


長年悩んでいた更年期ですが、やっと服用する薬も一着いたので、その対策方法を動画にしてみました。特に、「仕事を辞めたい」と気分が落ち込んだ時などに考えてしまうことが多くなり、自分をコントロールすることが難しくなったとき、一度立ち止まってご参考にしていただければと思います。





いちばん辛いのは、汗をかくなどの症状を自分でコントロールできないこと。それから薬も人によって何が効くのか区々なこと。

だけど、40代後半から50代にかけて体が変化することで「休みなさい」と言われているようにも思えるのです。そして子育てが終わって今度は自分のために時間をたっぷり使うことができる。そんなこれからの人生についてじっくり考える良い機会を与えられたと思えばそんなに悪いことでもないのだと思います。

人によって症状は様々ですが、コントロールできない以上、受け入れるしかないですよね~。是非参考にしてください。

毎月定額でお洋服が借り放題のairCloset を始めて今日は2回目のお洋服が届きました。

一度に3着送ってきて、返却期限はなく、気に入ったら購入することもできます。

自分の好みのスタイルや、いつも来ている洋服などをスタイリストさんに伝えて選んでもらう。
私が好きなのは、自分で買うときはどうしても保守的になってしまい、結果、いつも同じような洋服や無難なモノになってしまうのだけど、エアクロの場合はいろんな色やスタイルを試すことが可能なこと。

ただ、返却してから次が届くのが1週間かかるので、もう少しその期間を短くしてほしいなって思います。

どんな様子なのか、YouTubeにまとめたのでよかったらご覧ください~

第1回目のお洋服はこちら↓
初めてのairCloset

返却編はこちら↓
返却編 

第2回のお洋服はこちら↓
待ちに待った第2回めのairCloset


相変わらず、ファイナンスの仕事に加え、人事・労務などのお仕事も担当していますが、人が辞めるたびに感じること、「辞めるときはみんなお金お金と一円でも多くもらおうとする」ということ。

定年退職は別として、転職で中途退職する場合には余計な期待を持たないで欲しいものです。中途退職というのは、転職の場合には次の職場での給与の支給日のズレ、退職時の社会保険料の徴収方法、住民税の徴収方法、退職金の計算方法、有給休暇の買取ができるか否か、いろんなことがそのタイミングを中心にズレるわけです。

特に、社会保険料の自己負担分の徴収方法が、社会保険料支払い時に徴収する場合と、帰属月のタイミングで徴収する方法と、会社によって違うのです。それから、住民税は各自の退職時期によって、一括徴収、普通徴収、それから転職先企業への引継ぎと選択できる場合があるので、これも要注意。

最悪の場合、最後の給与からは社会保険料2か月分、住民税5-6ヵ月分がまとめて徴収され、足りない場合には会社から請求することになります。

退職して最後の給与の支給後には「どうしてこんなに給与が少ないのか???」と必ずと言っていいほど聞かれます。こちらも事前に説明してますが、本人たちはまったく気に留めてないようです。

それに加えて、退職金がこんなに少ない、とか、有給休暇の買取がされないとか、私のせいじゃないですよ~。

中途退職するのは、少なくともその会社で働くことを希望しないということであって、それが叶うのならそれ以上を求めないで欲しいです。経済的にはいろんなリスクが伴いますが、気分的にはスッキリできるのではないでしょうか???

リスク管理もできないような大人が多すぎる気がします。だったら辞めなければいいのに、と思います。1円でも多くもらって辞めようという態度は本当に情けなく見えます。数十万円もらえないとしてもその後の人生にどんな影響があるのでしょうか?そして自分も同じ世界にいるのかと思うと窮屈でつまらなくてバカみたいです。

会社が小さいので機械的に対応することに限界がある、というのもあるとは思いますが、人事や労務・給与のお仕事を専門に行っている人は本当に尊敬します。

こうゆうのも試練なんでしょうか。。窮屈で刺激がなくて素敵じゃないモノばかり見ている毎日を過ごすことにそろそろ限界かもしれないです~。

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