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米国公認会計士の受験に始まり、転職、そして組織に依存しない働きかたを求めて疾走中!

タグ:MCQ

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こんばんは 本当に暑いです。。。お風呂上がりに汗が止まらないです 殆どお水に近いシャワーを最後に浴びるのに、効果なし 


BECの勉強を久しぶりに始めたわけですが、すっかり忘れてしまい、また、BECは章が他の科目よりも少ないとはいえ、やはりBISK1冊で1000問以上あり、結局は他の科目と同じ、しかも計算問題もあるのでかなりボリュームが大きく感じますね。。

そして私は、いつものように時間を測って、1章ずつ進めていたのですが、どうにもこうにも。。進まず、もう途中で嫌になってしまったり、ため息の連続 これじゃいかん  と思ったのです 

たまに聞かれるのですが、「答えを見ながら問題を解いてもいいのかな」って。。そうそう、本番じゃないのだから、それはもちろん有り 

せっかくKindleで勉強(記事はこちら) しているのだから、一通り解答・解説を読みながら、理解しながら進めることにしました とは言っても1000問となるとかなり時間を費やすことになるのですが、わからないのに、うーーーーと唸りながらやる必要もないと思います。

特に、暗記が多いこの科目(私にとっては)、知らないことを考えても何も出てこないのですよね 

それよりも早くスラスラとリズム良くMCQが解けるようになることのほうが大事、そして、そうなってしまえば、他の科目を始めるとか、もっと掘り下げていろんな問題をやってみるとかできますから 

がんばりましょ 

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先日から「とりあえず」について実行中です その過程で感じたこと。。。「難しいことに慣れておく」ということ 


これって本当に単純なこと、例えば、大人になって掛け算や割り算が頭の中でできるのは、これまで長年の勉強や経験からそうなったわけで、難しいことをいっぱい経験していれば、後が楽になるってこと 

今週は、REGULATION について平日にMCQを1Testlet分(24問)、Simulationを1問、それからそれらのまとめをやっていました。そして、Simulationにはいくつかの論点が通常組み合わさっているため、いろんな方向から考えることが自然に訓練されるのですね 

これをMCQに特化して、本番直前になってからSimulationにざっと目を通したとしても、問題によっては問題文が多かったり、重かったり、いろんなことを聞かれてみたり。。。そして結果、焦る、まともに解けないということになり兼ねないなって思ったのです

だから、これから試験までの間は、平日MCQプラスSimulation1問を継続してみようと決めました

普段から難しいことに慣れておいて、それが普通になってしまえば強いのではないかと思いました



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実家の妹がケアマネに合格したとメールが届きました 分野が全く違うので何ができるようになるのか良くわからないのですが、たぶん、その資格を持った人がいないと事務所を開設できないとか?でしょうか。

みんな必死です。生きていくのは大変だから、スマートに、楽しく、できれば戦略通りに進めて行きたいです。


そして今日は「試験時間が足りなくなる原因」について考えてみました。

試験時間が足りなくなる原因としては、1問1問にかける時間が長すぎるから判断が遅い計算問題に時間を取られる何度も戻って見直しをしてしまう初見の問題や長文にビビってしまう異常な緊張感。。などが考えられます。

これらのことに共通の言えることは、「基礎が習得できてないから自信がない」ことだと思いました。

そして、「問題を解くための十分な時間を確保」するということから逆に考えてみました。

単純に時間を確保するためにはさっさと進めるさっさと進めるためには基本的な問題(MCQなど)がスラスラ解ける必要がある

ということで、やはりMCQのような試験の中心的出題をスラスラと解ける必要があり、更にそのためには、基礎となる知識をしっかり持つことが必要。ここのところが重要なだけに一番時間がかかるところだと思います。ただ、ここのところをしっかりやれば70ポイントはとれるように思えます。そして後の5ポイントから10ポイントが応用問題、残りは目新しい問題や、重箱の隅的な問題なんだと分析しています

始めて取り組む科目など、最初から知識を詰め込むときには、集中力と時間が重要になります。そこで耐えられるかどうかが勝負じゃないでしょうか?そこを乗り越えるとスーっと楽になり、後は、ひたすらMCQなどの過去問をひたすら回していてもいいのだと思います。もちろん、その過程で出てきた疑問はクリアにする必要はあると思いますが。

結果、MCQがスラスラ解ける 見直しに必要以上の時間をかける必要はない、長文にもビビらない、判断も計算も早い、リラックスできる1testlet45分が守れる Simulation を解く時間を確保できる

そして、あまり神経質にならず、自分のやった勉強を信じることで「見直し」も減少するのではないでしょうか。また、自分を信じられるためにも、日々の努力、「これだけやった」と言えるだけの勉強量は必要だと感じます。


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以前、付箋勉強法Kindle でMCQサクサク出来るやり方を紹介しました

今日はその2つを合わせて「付箋勉強法iPad バージョン」を紹介します

最近は、iPad で勉強することが多いのですが、自宅でMCをガッツリ解くときには紙ベースでやっています。そして、外出先でも家でもコンスタントなやり方でやったほうが気分的にいいなって思い、自然に考えついたものです。iPad に紙の付箋を貼るわけではないのですが、同じように進めていくやり方です。

方法は至って簡単

写真

1. Kindleの問題を解く(iPhone で回答を表示させて確認しながら)
2. そして間違えた問題にわかるように色を付ける、
3. 2回転めに間違えた色のついている問題を再度解く。そこで間違えたらそのまま色は消さず次回転めに再度解く、正解して自信のある問題についてだけ色を消していく。
4. 正解したけど何となく自信がない、とか、重要な論点だからもう一度時間を置いて確認したい問題などは、間違えたときとは違う色(写真では黄色)でマークしておく。

そして最終的にマークが全部消えるまでひたすらとき続ける。。。もちろん、途中でテキストの確認などはやりますが。リストでマークの付いた箇所を確認できるので、それがなくなるまで解くのです。

これだけ

これはなかなかやった感が感じられるやり方だと思いました。是非お試しください

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最近は本を読むのもほとんど紙の本を読まなくなり、Kindleになりました。USCPAの勉強もiPad がメイン。外出してもほとんどのことはできるので、便利、しかも、荷物が軽い

でも、紙ベースでガッツリ解く、付箋を貼る、あの快感が。。。やった感が忘れられず、紙のBISKを買ったものの、やはり、家に置きっぱなし。。そして、Kindleにまた戻りつつあります。

ただ、KindleでMCをやると、Web上のようにリンクを使って回答を見にいけず、1問ごと回答・解説を確認するのがとっても面倒なんですね~。それさえどうにかなれば。。。と考えていました。

そして、最近は、iPhone で回答解説のページを開き、iPad のKindleで問題を解く!というようにやった結果、なかなかスムーズに進めることができました。iPhone ならポケットに入るので、電車で立ったままでも、iPad と同時に使うことができます。 複数の端末から、1つのKindleアカウントを、しかも、違うページを開くことができるので、便利 ページを閉じるとき、端末間でページを同期するか聞かれますが、いいえ、で閉じればまた次回、続きから始めることができます

そして、付箋の代わりにハイライトをつけてみました。消したり色を変えたり、自由自在なので便利です。
お試しください~

 

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